有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額△13,441百万円は、セグメント間取引消去△13,659百万円、棚卸2016/04/18 9:17
資産の調整額△20百万円、持分法適用会社への投資額304百万円、退職給付に係る資産の調
整額△66百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去1百万円、棚卸資産の調整
額1百万円であります。
セグメント資産の調整額△13,145百万円は、セグメント間取引消去△13,379百万円、棚卸
資産の調整額△20百万円、持分法適用会社への投資額366百万円、退職給付に係る資産の調
整額△112百万円であります。
持分法適用会社への投資額の調整額5,046百万円は、各報告セグメントに属していない持分
法適用会社への投資額であります。2016/04/18 9:17 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/04/18 9:17
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が172百万円減少、退職給付に係る負債が53百万円減少、利益剰余金が76百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/04/18 9:17
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年1月20日) 当連結会計年度(平成28年1月20日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △579 △532 その他有価証券評価差額金 △459 △319
- #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2016/04/18 9:17
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 8,143 百万円 退職給付に係る負債 245 退職給付に係る資産 △1,529 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △1,283