営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月20日
- 38億5700万
- 2018年1月20日 +26.81%
- 48億9100万
個別
- 2017年1月20日
- 25億500万
- 2018年1月20日 +44.47%
- 36億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△0百万円には、固定資産の調整額△0百万円が含まれております。2018/04/16 9:18
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年1月21日 至平成30年1月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/16 9:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/04/16 9:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 従業員株式所有制度の内容(連結)
- 当社の取締役等及び対象子会社の取締役等には、対象期間中の各事業年度終了後に到来する毎年3月末日に、同年1月20日で終了する事業年度に係る役位別基本ポイントに、業績達成度に応じて算定される業績連動係数を乗じた、一定の数のポイントが付与されます。2018/04/16 9:18
なお、かかる業績連動係数は、決算短信で開示される毎事業年度期初の連結ベースの予想営業利益及び予想売上高(平成30年度は、中期経営計画の達成度も加味するものとします。)の達成率を基に算定されます。各業績目標が未達の場合には、当該業績連動係数は0.0となります。
(8)株式給付時期 - #5 業績等の概要
- 〈連結経営成績〉 (単位:百万円)2018/04/16 9:18
(1) 業績前連結会計年度 当連結会計年度 実績 増減率(%) 増減額 売上高 171,401 172,684 0.7 1,283 営業利益 3,857 4,891 26.8 1,033 経常利益 3,741 5,382 43.8 1,640
当連結会計年度のわが国経済は、緩やかな回復基調が続いております。先行きについては、雇用・所得環境の改善が続く中で各種政策の効果もあって、緩やかに回復していくことが期待されておりますが、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響に留意が必要とされるなど、今後の動向は依然として不透明な状況が続いております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ロ.中期経営計画を軸とする企業価値向上への取組み2018/04/16 9:18
当社グループは、新たなグループ理念・グループビジョンのもと、平成30年度を最終年度とする中期経営計画「Challenge the Next Stage」を推進しております。「既存事業成長へのチャレンジ」「商品力強化へのチャレンジ」「海外展開へのチャレンジ」「新たな事業基盤確立へのチャレンジ」の4つのテーマに取組み、平成30年度には売上高を2,000億円へ、営業利益率を4%に引き上げることを目標としております。
③ 会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みの概要