のれん
連結
- 2018年1月20日
- 62億3600万
- 2019年1月20日 -15.65%
- 52億6000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。ただし、その金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。2019/04/17 9:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/04/17 9:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年1月21日 至2018年1月20日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、非飲料事業での第2の柱の構築を「グループミッション2030」における基本方針に掲げ、企業買収及び事業・資本提携などの戦略的投資も事業拡大を加速するための有効な手段として、その可能性を常に検討しております。しかしながら、有効な投資機会を見出せない場合や、当初期待した戦略的投資効果を得られない場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、企業買収等により新規事業領域・新規市場へ参入する場合には、その事業・市場固有のリスクが新たに加わる可能性があります。2019/04/17 9:14
企業買収等にあたっては、対象企業の事業計画や財務内容、契約関係等についての詳細な調査を行い、十分にリスクを検討することとしておりますが、事前に把握できなかった問題の発生や事業展開が計画どおり進まない場合、のれんの減損処理を行う必要性が生じる等により、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、これらのリスクの低減を図るため、事業領域の拡大に機動的に対応できる体制を持株会社に整備とするとともに、取締役会の実効性評価の結果をふまえて、取締役会のさらなる機能強化を図るなど、コーポレート・ガバナンスの継続的改善に向けた取り組みをすすめております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2019/04/17 9:14
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 減損損失 ロシア 事業用資産 工具、器具及び備品 161 マレーシア - のれん 269
上記資産グループについて、減損損失の認識に至った経緯等は、次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/04/17 9:14
前連結会計年度(2018年1月20日) 当連結会計年度(2019年1月20日) 法人税額の特別控除額 △0.8 △0.8 のれん償却額繰越欠損金 2.98.3 1.91.9 その他 0.5 1.4 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引の締結時に実需への振当を行っているため、その対応関係の判定をもって有効性の判定に代えております。2019/04/17 9:14
(7)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。ただし、その金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。