有価証券報告書-第39期(平成25年1月21日-平成26年1月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に国内で飲料販売、飲料受託製造及び食品製造販売を展開しております。したがって当社の報告セグメントは「飲料販売部門」、「飲料受託製造部門」及び「食品製造販売部門」から構成されております。
「飲料販売部門」は国内における飲料(コーヒー、茶系、果汁、炭酸、ミネラルウォーター、機能性、ドリンク剤等の飲料製品)等の製造委託・仕入・販売を行っております。
「飲料受託製造部門」はドリンク剤の受託製造を行っております。
「食品製造販売部門」はドライフルーツゼリーの製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
(注)1.セグメント利益の調整額9百万円は、セグメント間取引消去0百万円、棚卸資産の調整
額9百万円であります。
セグメント資産の調整額△14,028百万円は、セグメント間取引消去△14,278百万円、棚卸
資産の調整額△14百万円、持分法適用会社への投資額264百万円であります。
減価償却費の調整額△0百万円は未実現利益に係るものであります。
持分法適用会社への投資額の調整額277百万円は、各報告セグメントに属していない持分法
適用会社への投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
(注)1.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去0百万円、棚卸資産の調整
額△6百万円であります。
セグメント資産の調整額△13,708百万円は、セグメント間取引消去△13,974百万円、棚卸
資産の調整額△19百万円、持分法適用会社への投資額285百万円であります。
持分法適用会社への投資額の調整額297百万円は、各報告セグメントに属していない持分法
適用会社への投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に国内で飲料販売、飲料受託製造及び食品製造販売を展開しております。したがって当社の報告セグメントは「飲料販売部門」、「飲料受託製造部門」及び「食品製造販売部門」から構成されております。
「飲料販売部門」は国内における飲料(コーヒー、茶系、果汁、炭酸、ミネラルウォーター、機能性、ドリンク剤等の飲料製品)等の製造委託・仕入・販売を行っております。
「飲料受託製造部門」はドリンク剤の受託製造を行っております。
「食品製造販売部門」はドライフルーツゼリーの製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | ||||
| 飲料 販売部門 | 飲料受託 製造部門 | 食品製造 販売部門 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 131,671 | 10,612 | 6,617 | 148,902 | - | 148,902 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 803 | 31 | 834 | △834 | - |
| 計 | 131,671 | 11,416 | 6,648 | 149,736 | △834 | 148,902 |
| セグメント利益 | 6,363 | 1,558 | 3 | 7,925 | 9 | 7,934 |
| セグメント資産 | 123,212 | 14,174 | 17,129 | 154,516 | △14,028 | 140,487 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 10,275 | 640 | 287 | 11,203 | △0 | 11,202 |
| のれん償却額 | - | - | 153 | 153 | - | 153 |
| 持分法適用会社への投資額 | 1,446 | - | - | 1,446 | 277 | 1,723 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 12,488 | 239 | 13,466 | 26,194 | - | 26,194 |
(注)1.セグメント利益の調整額9百万円は、セグメント間取引消去0百万円、棚卸資産の調整
額9百万円であります。
セグメント資産の調整額△14,028百万円は、セグメント間取引消去△14,278百万円、棚卸
資産の調整額△14百万円、持分法適用会社への投資額264百万円であります。
減価償却費の調整額△0百万円は未実現利益に係るものであります。
持分法適用会社への投資額の調整額277百万円は、各報告セグメントに属していない持分法
適用会社への投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | ||||
| 飲料 販売部門 | 飲料受託 製造部門 | 食品製造 販売部門 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 130,400 | 10,154 | 14,273 | 154,828 | - | 154,828 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 702 | 25 | 728 | △728 | - |
| 計 | 130,400 | 10,857 | 14,299 | 155,557 | △728 | 154,828 |
| セグメント利益 | 4,578 | 1,227 | 205 | 6,011 | △6 | 6,004 |
| セグメント資産 | 129,275 | 13,807 | 17,105 | 160,188 | △13,708 | 146,479 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 10,961 | 530 | 588 | 12,080 | - | 12,080 |
| のれん償却額 | - | - | 306 | 306 | - | 306 |
| 持分法適用会社への投資額 | 1,718 | - | - | 1,718 | 297 | 2,016 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 13,748 | 409 | 297 | 14,455 | - | 14,455 |
(注)1.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去0百万円、棚卸資産の調整
額△6百万円であります。
セグメント資産の調整額△13,708百万円は、セグメント間取引消去△13,974百万円、棚卸
資産の調整額△19百万円、持分法適用会社への投資額285百万円であります。
持分法適用会社への投資額の調整額297百万円は、各報告セグメントに属していない持分法
適用会社への投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
| (単位:百万円) | |||||
| 飲料 販売部門 | 飲料受託 製造部門 | 食品製造 販売部門 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | - | 153 | - | 153 |
| 当期末残高 | - | - | 5,981 | - | 5,981 |
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
| (単位:百万円) | |||||
| 飲料 販売部門 | 飲料受託 製造部門 | 食品製造 販売部門 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | - | 306 | - | 306 |
| 当期末残高 | - | - | 5,674 | - | 5,674 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月21日 至平成25年1月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成25年1月21日 至平成26年1月20日)
該当事項はありません。