2602 日清オイリオグループ

2602
2026/04/03
時価
1947億円
PER 予
7.57倍
2010年以降
2.25-14.02倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.15-0.35倍
(2010-2025年)
配当 予
3.12%
ROE 予
11.44%
ROA 予
5.28%
資料
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日清オイリオグループ(2602)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
133億9100万
2009年3月31日 -6.85%
124億7400万
2010年3月31日 -4.02%
119億7300万
2011年3月31日 -3.23%
115億8600万
2012年3月31日 -5.04%
110億200万
2013年3月31日 +6.32%
116億9700万
2014年3月31日 +11.97%
130億9700万
2015年3月31日 -15.5%
110億6700万
2016年3月31日 +16.79%
129億2500万
2017年3月31日 +8.78%
140億6000万
2018年3月31日 +0.83%
141億7700万
2019年3月31日 +1.01%
143億2000万
2020年3月31日 -1.49%
141億700万
2021年3月31日 -3.8%
135億7100万
2022年3月31日 +27.06%
172億4300万
2023年3月31日 -5.61%
162億7600万
2024年3月31日 -16.64%
135億6700万
2025年3月31日 +12.75%
152億9700万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)……定額法
主な耐用年数は、建物及び構築物が5~50年、機械装置及び運搬具が4~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)……………………定額法
2025/06/20 15:30
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物△167百万円-
機械装置及び運搬具1-
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。
2025/06/20 15:30
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物83百万円122百万円
機械装置及び運搬具196356
2025/06/20 15:30
#4 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期増加額の主なものは以下のとおりであります。
有形固定資産建物横浜磯子インキュベーションスクエア建設2,345百万円
機械及び装置横浜磯子インキュベーションスクエア設備1,438百万円
機械及び装置横浜磯子工場抽出用原料篩・原料加熱乾燥機1,364百万円
建設仮勘定名古屋工場ボトル充填ライン新設361百万円
2025/06/20 15:30
#5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
用途種類場所
遊休資産建物及び構築物機械装置及び運搬具土地小樽市
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。
上記、遊休資産について、今後使用見込みがないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失の区分に282百万円計上しております。その内訳は、建物及び構築物214百万円、機械装置及び運搬具20百万円、土地47百万円であります。回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は売却見込額から処分費用見込み額を控除し算定しております。
2025/06/20 15:30
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
主な耐用年数は建物および構築物が5~50年、機械及び装置、車両運搬具および工具、器具及び備品が4~16年
② 無形固定資産………………………………定額法
2025/06/20 15:30

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