建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 116億9700万
- 2014年3月31日 +11.97%
- 130億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 報告セグメントの変更等に関する事項2014/06/25 14:12
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、有形固定資産(除く建物およびリース資産)の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、当連結会計年度より当社および国内連結子会社は定額法に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、「油脂・油糧事業」で789百万円、「加工油脂事業」で121百万円、「ファインケミカル事業」で37百万円、「大豆食品素材事業」で13百万円それぞれ増加し、「その他」で2百万円減少しております。また、セグメント損失は、「ヘルシーフーズ事業」で21百万円減少しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)……定額法2014/06/25 14:12
なお、主な耐用年数は建物および構築物が5~50年、機械及び装置、車両運搬具および工具、器具及び備品が4~16年であります。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/06/25 14:12
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 214 百万円 367 百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 16 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/25 14:12
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 98 百万円 162 百万円 機械装置及び運搬具 56 〃 89 〃 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、有形固定資産(除く建物およびリース資産)の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、当連結会計年度より当社および国内連結子会社は定額法に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、「油脂・油糧事業」で789百万円、「加工油脂事業」で121百万円、「ファインケミカル事業」で37百万円、「大豆食品素材事業」で13百万円それぞれ増加し、「その他」で2百万円減少しております。また、セグメント損失は、「ヘルシーフーズ事業」で21百万円減少しております。2014/06/25 14:12 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/25 14:12
有形固定資産 建物 磯子工場食品第三倉庫建設工事 1,614 百万円 建物・機械及び装置 水島工場抽出ラインの圧抽兼用化工事 1,023 〃 機械及び装置 磯子工場抽出ラインの圧抽兼用化工事 623 〃 堺事業場小瓶設備更新 446 〃 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)……定額法2014/06/25 14:12
主な耐用年数は、建物及び構築物が5~50年、機械装置及び運搬具が4~16年であります。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)