日清オイリオグループ(2602)の繰延税金資産の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2019年3月31日
- 6億4000万
- 2020年3月31日 +9.22%
- 6億9900万
- 2021年3月31日 +9.3%
- 7億6400万
- 2022年3月31日 -12.04%
- 6億7200万
- 2023年3月31日 +11.61%
- 7億5000万
- 2024年3月31日 -6.93%
- 6億9800万
- 2025年3月31日 +6.3%
- 7億4200万
- 2026年3月31日 +2.83%
- 7億6300万
有報情報
- #1 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/11/14 9:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) (ロシアのウクライナ侵攻長期化の影響について)ロシアによるウクライナ侵攻の影響を受けた穀物の供給不安およびサプライチェーン(供給網)の混乱は依然収束しておりません。 当社グループは、ロシアおよびウクライナに製造・販売拠点は有しておりませんが、サプライチェーン(供給網)の混乱による、原材料の調達面への間接的な影響は継続しております。 当社グループは、引き続き情勢を注視しつつ、販売面ではコストに見合った適正な販売価格の形成や付加価値品の拡販、また調達面では安定した原材料調達に注力する等、事業活動に及ぼす影響を最小化すべく、適切なリスクマネジメントに取り組んでおります。 上記を踏まえ、現時点では、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性は低いと判断しております。