固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1246億6800万
- 2019年6月30日 +1.01%
- 1259億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2019/08/06 10:00
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 一部の在外連結子会社においては、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、本基準の適用にあたっては、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産(その他)が1,305百万円増加し、流動負債(その他)が76百万円及び固定負債(その他)が1,277百万円増加しております。当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は41百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2019/08/06 10:00
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ17億65百万円減少し、2,635億19百万円となりました。主な要因は、売上債権が26億17百万円、有形固定資産が20億66百万円増加した一方で、現金及び預金が48億4百万円、投資有価証券が11億6百万円減少したことであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ18億90百万円減少し、1,142億95百万円となりました。主な要因は、短期借入金が23億32百万円増加した一方で、仕入債務が19億71百万円、未払法人税等が11億82百万円減少したことであります。