建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 276億3000万
- 2022年3月31日 +15.67%
- 319億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)……定額法2022/09/29 13:39
主な耐用年数は、建物及び構築物が5~50年、機械装置及び運搬具が4~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)……………………定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/09/29 13:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 260 百万円 327 百万円 機械装置及び運搬具 248 〃 222 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/09/29 13:39
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地 インドネシア共和国
上記事業用資産については、連結子会社であるPT Indoagri Daitocacaoの業績が新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により計画を下回って推移したため、同社の将来の収益計画等を慎重に検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失の区分に1,520百万円計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,421百万円、機械装置及び運搬具4百万円、土地94百万円であります。回収可能価額については正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による評価額を基準として評価しております。