- 2608
- 2020/09/24
- 時価
- 15億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-246.62倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.22-0.89倍
(2010-2020年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 106億8429万
- 2017年3月31日 +22.69%
- 131億832万
個別
- 2016年3月31日
- 96億3331万
- 2017年3月31日 -0.42%
- 95億9251万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※4 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2017/06/29 14:05
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)2017/06/29 14:05
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める油脂部門及びその副産物である油粕部門の製造及び販売事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/06/29 14:05
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は、法人税法の規定によっております。
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し
ております。2017/06/29 14:05 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2017/06/29 14:05
- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 14:05
- #7 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権
については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に備えるため、支給見込額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上
しております。
(4) 役員退職慰労引当金
当社は、役員の退職慰労金制度を平成19年6月28日開催の定時株主総会終結の時をもって廃止し、これまで
の在任期間に応じた退職慰労金を計上しております。当該引当金残高は、各役員の退職時に支給し、取崩す
ことにしております。2017/06/29 14:05 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2017/06/29 14:05
有形固定資産については、工場財団を設定し、借入金の担保に提供しております。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 14:05
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)
e>前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 前事業年度
(平成28年3月31日)当事業年度2017/06/29 14:05 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析2017/06/29 14:05
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末比24億24百万円増加の131億8百万円となりました。- #12 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
総平均法(月別)による原価法によっております。
その他の有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法(月別)により算定)によっております。
時価のないもの
総平均法(月別)に基づく原価法によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・・・総平均法(月別)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。
仕掛品・・・・・・総平均法(月別)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。
原材料及び貯蔵品・総平均法(月別)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。2017/06/29 14:05- #13 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)2017/06/29 14:05
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。- #14 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。2017/06/29 14:05- #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/06/29 14:05
(3)退職給付費用前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 積立型制度の退職給付債務 717,215千円 780,019千円 年金資産 △153,720 △179,505 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 563,495 600,513 退職給付に係る負債 563,495 600,513 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 563,495 600,513 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は、法人税法の規定によっております。
2.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し
ております。2017/06/29 14:05- #17 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
1.有価証券
その他の有価証券
時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総
平均法(月別)により算定)によっております。
時価のないもの
総平均法(月別)に基づく原価法によっております。
2.たな卸資産
総平均法(月別)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に
より評価しております。2017/06/29 14:05- #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/29 14:05
当連結会計年度(平成29年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 189,884 189,884 ― 資産計 5,046,814 5,046,814 ― (4)支払手形及び買掛金 2,850,360 2,850,360 ―
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 211,689 211,689 ― 資産計 7,988,613 7,988,613 ― (4)支払手形及び買掛金 2,836,971 2,836,971 ― IRBANK 採用情報
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