売上高
連結
- 2020年6月30日
- 826億6700万
- 2021年6月30日 +19.37%
- 986億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/05 15:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/05 15:27
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が217百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4百万円減少しております。また利益剰余金の当期首残高は39百万円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「大豆加工素材」に含まれていた豆乳及びUSS豆乳製品事業の製造販売について、経営上の管理区分の見直しを行ったことにより、「乳化・発酵素材」に含めて表示する方法に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結会計期間の「植物性油脂」、「業務用チョコレート」、「乳化・発酵素材」、「大豆加工素材」の外部顧客への売上高がそれぞれ189百万円、2百万円、10百万円、15百万円減少しております。また、セグメント利益が「植物性油脂」は3百万円増加、「業務用チョコレート」、「乳化・発酵素材」及び「大豆加工素材」はそれぞれ0百万円、2百万円、4百万円減少しております。2021/08/05 15:27 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/08/05 15:27
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりです。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 2022年3月期第1四半期連結累計期間 98,679 4,118 3,744 3,535 2021年3月期第1四半期連結累計期間 82,667 4,265 3,805 2,826 前年同期比 増減(前年同期比 増減率) +16,011(+19.4%) △147(△3.4%) △61(△1.6%) +708(+25.1%)
(単位:百万円)