のれん
連結
- 2021年3月31日
- 255億9000万
- 2022年3月31日 +5.54%
- 270億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/21 15:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1)販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2022/06/21 15:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 3,619百万円 3,783百万円 のれん償却費 2,071百万円 2,160百万円 賞与引当金繰入額 825百万円 936百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として20年間以内で均等償却しております。
但し、金額の僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2022/06/21 15:30 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/21 15:30
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受取配当金の相殺消去 9.9% 11.7% のれん償却 3.1% 3.3% その他 1.6% △3.0% - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建取引に係る将来の為替相場の変動リスクを回避する目的で、外貨建債権債務の残高及び成約高の範囲内で為替予約取引を利用する方針であり、それぞれの部署ごとにその有効性の評価を行い、経理部門においてチェックする体制をとっております。また、借入金利息に係る将来の金利変動リスクを回避する目的で特定の約定に基づく借入金利息について、金利スワップ及び金利通貨スワップを利用することとしております。なお、特例処理によっている金利スワップ及び一体処理(特例処理・振当処理)によっている金利通貨スワップについては有効性の評価を省略しております。2022/06/21 15:30
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として20年間以内で均等償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- を及ぼすリスクがある項目は以下の通りです。2022/06/21 15:30
のれんの減損損失の認識の要否
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額