営業外収益
個別
- 2025年3月31日
- 27億8300万
- 2026年3月31日 +301.37%
- 111億7000万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- p.営業外損益、特別損益2026/06/22 15:31
日本基準では営業外収益、営業外費用、特別利益及び特別損失に表示していた収益及び費用について、IFRSでは、財務関連項目を「金融収益」及び「金融費用」、減損損失等を「売上原価」、それ以外の項目を「その他収益」及び「その他費用」又は「持分法による投資損益」に含めて表示しております。
q.法人所得税費用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/22 15:31
要約連結包括利益計算書前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業利益 9,895 32,669 営業外収益 3,267 3,422 営業外費用 7,858 9,408
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/22 15:31
営業外収益及び営業外費用に係る表示方法の変更
「営業外収益」の「受取配当金」「受取利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。この結果、従来「営業外収益」と表示していた2,783百万円を「受取配当金」87百万円、「受取利息」2,602百万円、「その他」93百万円として組み替えております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/22 15:31
当社は2025年4月1日付で純粋持株会社から事業持株会社に移行しました。これに伴い、前事業年度において「営業収益」、「営業費用」と区分していましたが、当事業年度からは「売上高」、「売上原価」、「販売費及び一般管理費」の区分も追加しております。さらに「営業収益」と表示しておりましたグループ会社からの受取配当金は営業活動に該当しないと判断し、当事業年度においては「営業外収益」として表示しております。なお、前事業年度の損益計算書における表示区分は変更しておりません。