繰延税金負債
連結
- 2023年3月31日
- 7200万
- 2024年3月31日 +87.5%
- 1億3500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 12:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)(会計方針の変更)に記載のとおり、「重要なヘッジ会計の方法」について、当事業年度より会計方針の変更を行っております。当該変更は遡及適用され、影響額37百万円は前事業年度の「棚卸資産」に含まれております。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 963 913 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △134 △134 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 12:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)(会計方針の変更)に記載のとおり、「重要なヘッジ会計の方法」について、当連結会計年度より会計方針の変更を行っております。当該変更は遡及適用され、影響額37百万円は前連結会計年度の「棚卸資産」に含まれております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 1,060 1,006 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △151 △151 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債におきましては、前連結会計年度末に比べ88百万円増加し、2,244百万円となりました。2024/06/27 12:39
これは長期未払金が21百万円減少するなどの減少要因があったものの、繰延税金負債が62百万円、退職給付に係る負債が46百万円増加したこと等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ442百万円減少し、8,316百万円となりました。