J-オイルミルズ(2613)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2900万
- 2009年3月31日 +941.38%
- 3億200万
- 2010年3月31日 +4.3%
- 3億1500万
- 2011年3月31日 -35.24%
- 2億400万
- 2018年3月31日 -82.84%
- 3500万
- 2019年3月31日 +508.57%
- 2億1300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (対応)2025/06/24 14:49
資金調達に際しては、短中期的な大規模資金需要も踏まえ、財務健全性に配慮した資金調達を行うこととし、資金需要の性質、金融市場環境、長短バランス、資金調達コスト、調達先の分散などを総合的に検討し、資金調達手法を選択しております。金利上昇リスクに対しては、社債や長期借入による固定金利での資金調達を併用することで、金利変動リスクの低減を図っております。格付低下リスクに対しては、定期的に自己資本比率やD/Eレシオなど格付け機関が重視する指標をモニタリングするとともに適正水準の維持に努め、さらにキャッシュフロー創出力の向上、運転資本管理や政策保有株式縮減などによる資産圧縮を徹底し、資本効率の改善を目指しております。また、減損懸念資産や繰延税金資産の継続的なモニタリングを通じて自己資本毀損リスク規模を把握しております。
(関連するマテリアリティ) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 14:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 土地評価減 296 百万円 302 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 14:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 39 百万円 17 百万円 繰延税金負債合計 △5,047 百万円 △4,797 百万円 繰延税金資産の純額 △2,395 百万円 △2,291 百万円