- 2613
- 2026/09/07
- 時価
- 748億円
- PER 予
- 14.8倍
- 2010年以降
- 7.4-55.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.48-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 4.53%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
J-オイルミルズ(2613)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 5100万
- 2021年3月31日 -35.29%
- 3300万
- 2022年3月31日 -21.21%
- 2600万
- 2023年3月31日 -34.62%
- 1700万
- 2024年3月31日 -52.94%
- 800万
個別
- 2008年3月31日
- 11億800万
- 2009年3月31日 -20.31%
- 8億8300万
- 2010年3月31日 -25.48%
- 6億5800万
- 2011年3月31日 -34.19%
- 4億3300万
- 2012年3月31日 -28.87%
- 3億800万
- 2013年3月31日 -74.03%
- 8000万
- 2014年3月31日 -25%
- 6000万
- 2015年3月31日 -33.33%
- 4000万
- 2016年3月31日 -50%
- 2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/22 16:42
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- さらに、期中に発生したクライシス(リスクが顕在化し企業価値に重大な影響を及ぼすもの)については、当社社長執行役員CEOを最高責任者とし、リスクマネジメント部会長が陣頭指揮を執る危機管理体制を整備し、迅速・適切な対応を図っております。クライシス鎮静後は、経営リスク委員会の主導の下、発生したクライシスの真因分析を行った上で、是正措置を展開し全社的な再発防止に努めております。2026/06/22 16:42
(3) リスクテーマとそれに対する影響と対応経営リスク リスク管理責任者 前期比較 ⑪ 資金調達に関するリスク 執行役員財務・コーポレートコミュニケーション統括部長CFO 継続 「ESGの取組みに対する評価の低下」を要素として追加しました ⑫ のれんや固定資産の減損損失に関するリスク 執行役員財務・コーポレートコミュニケーション統括部長CFO 継続 ⑬ 知的財産に関するリスク 副社長執行役員研究開発統括部長CTO 継続
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、当社グループが定義する「経営リスク」であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点については、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報」に記載のとおりであります。2026/06/22 16:42
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少の場合は、発生した期の損益として処理することとしております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 16:42
該当事項はありません。