- 2613
- 2026/09/08
- 時価
- 745億円
- PER 予
- 14.74倍
- 2010年以降
- 7.4-55.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.48-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 4.53%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、金額が僅少の場合は、発生した期の損益として処理することとしております。2020/06/25 13:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/25 13:13
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/06/25 13:13
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPremium Fats Sdn Bhdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/25 13:13
流動資産 498 百万円 固定資産 176 のれん 56 流動負債 △47 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/25 13:13
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ期間全体のキャッシュ・フロー総額をひとつの単位とみなし、各有効性判定時点で既経過分キャッシュ・フロー総額を算定し、ヘッジ対象とヘッジ手段の各キャッシュ・フロー総額の変動額を比較する方法によっております。ただし、一体処理によっている金利通貨スワップについては、有効性の評価を省略することとしております。2020/06/25 13:13
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。ただし、金額が僅少の場合は、発生した期の損益として処理することとしております。