繰延資産
連結
- 2019年3月31日
- 5900万
- 2020年3月31日 -11.86%
- 5200万
個別
- 2019年3月31日
- 5900万
- 2020年3月31日 -11.86%
- 5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/25 13:13
(資産)連結貸借対照表 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 固定資産 76,745 73,579 繰延資産 59 52 資産合計 147,688 147,541
当連結会計年度末における流動資産の残高は739億8百万円で、前連結会計年度末に比べ30億25百万円増加しました。主な増加は、現金及び預金60億4百万円であります。主な減少は、受取手形及び売掛金29億98百万円であります。固定資産の残高は735億79百万円で、前連結会計年度末に比べ31億65百万円減少しました。主な減少は、油脂加工品事業における減損損失を含む有形固定資産25億25百万円、投資有価証券3億99百万円であります。繰延資産の残高は52百万円で、社債発行費の償却により、前連結会計年度末に比べ7百万円減少しております。これにより、総資産は1,475億41百万円(前期末比1億47百万円減)となりました。 - #2 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2020/06/25 13:13 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 13:13
(3) 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 13:13
3.繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。