営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -2100万
- 2023年3月31日
- 7億3400万
個別
- 2022年3月31日
- -1億4900万
- 2023年3月31日
- 5億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は12,510百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)および管理部門に関わる資産等であります。2023/06/26 16:26
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の各種サービス等が含まれております。
2 前連結会計年度まで掲記していた「油脂加工品」については、当連結会計年度より「乳系PBF」に区分表示を変更しております。また、「テクスチャーデザイン」および「ファイン」については、当連結会計年度より「食品素材」に集約して掲記しております。なお、これらの区分表示の変更を反映させるため、前連結会計年度の「油脂加工品」「テクスチャーデザイン」「ファイン」の組替えを行っております。
3 セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は12,510百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)および管理部門に関わる資産等であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2023/06/26 16:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/26 16:26
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に製造原価に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- なお、2023年5月18日取締役会において株式報酬の目標達成率の変動幅を0~150%から0~200%に改定したことにともない、2023年度より取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬の構成比は0~73%の変動幅に変更しております。2023/06/26 16:26
報酬水準については、客観的指標として外部の調査会社データに基づき、売上高および営業利益における同規模企業群をターゲットに、下限25パーセンタイルを担保した上で、中期経営計画目標値達成時に総額報酬が50~75パーセンタイル相当となることをベンチマークとしております。
2023年5月18日取締役会および2023年6月26日開催の第21回定時株主総会にて、2023年度以降の役員報酬制度について、以下のとおり改定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況2023/06/26 16:26
(売上高)連結損益計算書 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 販売費及び一般管理費 26,212 27,035 営業利益又は営業損失(△) △21 734 経常利益 596 1,436
当連結会計年度は、原料価格高騰を受けた価格改定とミール価格の上昇により、売上高は2,604億10百万円(前年同期比29.2%増)となりました。