経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5億9600万
- 2023年3月31日 +140.94%
- 14億3600万
個別
- 2022年3月31日
- 26億8700万
- 2023年3月31日 -55.68%
- 11億9100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2023/06/26 16:26
③ リスク管理テーマ マテリアリティ 主な2030年度ゴールイメージ・定量目標 2022年度実績 ・企業風土・意識改革 ・経営トップと従業員の対話強化 ・経営メンバーと従業員の対話(キャラバン)35回、タウンホールミーティング3回 ・地域社会への貢献と協働 ・社会貢献活動の強化、費用増大(経常利益の1%) ・社会貢献活動の強化、2022年度社会貢献活動支出額15百万円(2022年度経常利益の1%以上) ・適時適切な情報開示 ・個人株主、機関投資家比率の拡大(2020年度比15%増)・メディア露出回数の増大(広告換算効果15億円) ・個人株主、機関投資家比率43%増(2020年度比)・メディア露出回数の増大、広告換算効果の2030年度目標達成
サステナビリティ全般に関するリスク管理の内容については、「3 事業等のリスク (1) 当社グループのリスクマネジメント体制、(2) リスクマネジメントプロセス」をご参照ください。 - #2 戦略(サステナビリティ)(連結)
- 2023/06/26 16:26
テーマ マテリアリティ 主な2030年度ゴールイメージ・定量目標 2022年度実績 ・企業風土・意識改革 ・経営トップと従業員の対話強化 ・経営メンバーと従業員の対話(キャラバン)35回、タウンホールミーティング3回 ・地域社会への貢献と協働 ・社会貢献活動の強化、費用増大(経常利益の1%) ・社会貢献活動の強化、2022年度社会貢献活動支出額15百万円(2022年度経常利益の1%以上) ・適時適切な情報開示 ・個人株主、機関投資家比率の拡大(2020年度比15%増)・メディア露出回数の増大(広告換算効果15億円) ・個人株主、機関投資家比率43%増(2020年度比)・メディア露出回数の増大、広告換算効果の2030年度目標達成 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況2023/06/26 16:26
(売上高)連結損益計算書 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 営業利益又は営業損失(△) △21 734 経常利益 596 1,436 親会社株主に帰属する当期純利益 1,953 986
当連結会計年度は、原料価格高騰を受けた価格改定とミール価格の上昇により、売上高は2,604億10百万円(前年同期比29.2%増)となりました。