- 2802
- 2026/10/19
- 時価
- 5兆1458億円
- PER 予
- 40.68倍
- 2010年以降
- 13.36-60.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.49倍
- 2010年以降
- 0.73-6.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 15.94%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
味の素(2802)の資産合計の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1兆4262億
- 2019年3月31日 -2.27%
- 1兆3938億
- 2020年3月31日 -2.89%
- 1兆3536億
- 2021年3月31日 +5.74%
- 1兆4312億
- 2022年3月31日 +1.8%
- 1兆4570億
- 2023年3月31日 +3.75%
- 1兆5117億
- 2024年3月31日 +17.38%
- 1兆7744億
- 2025年3月31日 -3.01%
- 1兆7211億
- 2026年3月31日 +5.3%
- 1兆8123億
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/12 13:17
当該売却目的保有に分類される処分グループについては、売却コスト控除後の公正価値(2,796百万円)により測定しております。なお、公正価値は、PCI社との株式譲渡契約で見込まれる売却予定価格に基づいて決定しており、この公正価値測定はレベル3の公正価値に区分されます。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 長期金融資産 72 - 資産合計 17,308 - 売却目的保有に分類される処分グループに係る負債
前連結会計年度末における売却目的保有に分類される処分グループに係るその他の資本の構成要素は3,253百万円(税効果考慮後)です。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/12 13:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 評価性引当額小計 △36,784 △37,034 繰延税金資産合計 14,814 7,394
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (5) 当連結会計年度の連結財政状態の分析2026/06/12 13:17
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末の1兆7,211億円に対して912億円増加し、1兆8,123億円となりました。これは主として、換算為替の影響による各資産残高の増加に加え、有形固定資産の増加があったことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末の9,078億円に対して602億円増加し、9,680億円となりました。これは主として、仕入債務及びその他の債務の増加があったことによるものです。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/12 13:17
(単位:百万円) 売却目的保有に分類される処分グループに係る資産 11 17,308 - 流動資産合計 701,298 704,170 非流動資産 その他の非流動資産 42,727 37,419 非流動資産合計 1,019,833 1,108,176 資産合計 1,721,131 1,812,346