味の素(2802)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 90億4700万
- 2009年3月31日 +57.81%
- 142億7700万
- 2010年3月31日 -45.17%
- 78億2800万
- 2010年12月31日 -9.68%
- 70億7000万
- 2011年3月31日 +42.72%
- 100億9000万
- 2011年6月30日 -4.34%
- 96億5200万
- 2011年9月30日 -11.76%
- 85億1700万
- 2011年12月31日 -8.61%
- 77億8400万
- 2012年3月31日 +0.15%
- 77億9600万
- 2012年6月30日 -22.77%
- 60億2100万
- 2012年9月30日 -5.85%
- 56億6900万
- 2012年12月31日 +36.74%
- 77億5200万
- 2013年3月31日 +10.28%
- 85億4900万
- 2013年6月30日 +123.84%
- 191億3600万
- 2013年9月30日 -5.26%
- 181億2900万
- 2013年12月31日 -4.7%
- 172億7700万
- 2014年3月31日 -32.45%
- 116億7100万
- 2014年6月30日 -8.24%
- 107億900万
- 2014年9月30日 -7.42%
- 99億1400万
- 2014年12月31日 -12.6%
- 86億6500万
- 2015年3月31日 -54%
- 39億8600万
- 2015年6月30日 +0.33%
- 39億9900万
- 2015年9月30日 -14.23%
- 34億3000万
- 2015年12月31日 +3.99%
- 35億6700万
- 2016年3月31日 +38.21%
- 49億3000万
- 2016年6月30日 +18.09%
- 58億2200万
- 2016年9月30日 -13.35%
- 50億4500万
- 2016年12月31日 -13.6%
- 43億5900万
- 2017年3月31日 +55.54%
- 67億8000万
個別
- 2008年3月31日
- 9億4800万
- 2009年3月31日 +596.41%
- 66億200万
- 2010年3月31日 -18.22%
- 53億9900万
- 2011年3月31日 +35.78%
- 73億3100万
- 2012年3月31日 -10.22%
- 65億8200万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 非流動資産は資産の所在地によっており、金融商品、繰延税金資産、確定給付資産を含んでおりません。2026/06/12 13:17
本邦以外の区分に属する主な国又は地域は以下のとおりです。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)2.非流動資産に対する支出の調整額は、全社資産に係る非流動資産の取得額です。2026/06/12 13:17
(注)3.金融商品、繰延税金資産、確定給付資産及び使用権資産を除いております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.法人所得税2026/06/12 13:17
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の変動の内訳
繰延税金資産及び繰延税金負債の変動の内訳は、以下のとおりです。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 税金費用は、当期の純損益の計算に含まれる当期税金費用と繰延税金費用の合計として表示しております。当期税金費用及び繰延税金費用は、当該税金費用がその他の包括利益又は資本に直接に認識される取引又は事象及び企業結合から生じる場合を除いて、純損益で認識しております。当期税金費用は、期末日において制定され、又は実質的に制定されている税率(及び税法)を使用して、税務当局に納付(又は税務当局から還付)されると予想される額で算定しております。繰延税金費用は、期末日における資産及び負債の税務基準額と会計上の帳簿価額との間の一時差異に基づいて算定しております。2026/06/12 13:17
繰延税金資産は、将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除のうち、将来課税所得に対して利用できる可能性が高い範囲内で認識しております。繰延税金資産の帳簿価額は期末日に再検討しており、繰延税金資産の便益を実現させるのに十分な課税所得を稼得する可能性が高くなくなった範囲で繰延税金資産の帳簿価額を減額しております。未認識の繰延税金資産についても期末日に再検討し、将来の課税所得により繰延税金資産が回収される可能性が高くなった範囲で認識しております。繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しております。繰延税金資産及び負債は、期末日における法定税率又は実質的法定税率(及び税法)に基づいて、資産が実現する期又は負債が決済される期に適用されると予想される税率で算定しております。
次の場合は、繰延税金資産及び負債を認識しておりません。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/12 13:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 28,877百万円 24,972百万円 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/12 13:17
(単位:百万円) 長期金融資産 38 45,823 54,675 繰延税金資産 18 10,198 13,844 その他の非流動資産 42,727 37,419