- 2802
- 2026/09/07
- 時価
- 5兆1028億円
- PER 予
- 40.34倍
- 2010年以降
- 13.36-60.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.43倍
- 2010年以降
- 0.73-6.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 15.94%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
味の素(2802)の支払利息の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 47億5100万
- 2009年3月31日 +0.48%
- 47億7400万
- 2010年3月31日 -27.36%
- 34億6800万
- 2011年3月31日 -29.64%
- 24億4000万
- 2012年3月31日 -11.19%
- 21億6700万
- 2013年3月31日 -10.89%
- 19億3100万
- 2014年3月31日 +5.23%
- 20億3200万
- 2015年3月31日 +5.31%
- 21億4000万
- 2016年3月31日 +6.03%
- 22億6900万
- 2017年3月31日 +8.99%
- 24億7300万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、変動金利の借入金及び社債の将来キャッシュ・フローの変動リスクを回避する目的で、金利スワップによりリスクヘッジすることを原則としております。2026/06/12 13:17
変動金利の借入金及び社債は、取引ごとにヘッジ対象である変動金利の借入金及び社債の支払利息に対して金利スワップでヘッジしております。ヘッジ対象となる変動金利の借入金及び社債に関してヘッジ会計の適格要件を満たす場合は、キャッシュ・フロー・ヘッジを適用しております。当社グループではヘッジ対象の金融商品残高とヘッジ手段の名目金額が等しくなるようにヘッジ指定しております。ヘッジ有効性評価の目的上、ヘッジ対象とヘッジ手段との間の経済的関係を判断するに当たっては、キャッシュ・フローの変動に対して高度に相殺効果を有すると予想されるかどうかに基づいております。
当社グループの管理するヘッジ会計を適用している変動金利の借入金及び社債のリスク・エクスポージャーの程度は以下のとおりです。 - #2 注記事項-金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融費用の内訳は、以下のとおりです。2026/06/12 13:17
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 支払利息 償却原価で測定する金融負債 7,653 7,587 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/12 13:17
(単位:百万円) 受取配当金 △861 △556 支払利息 7,554 7,487 持分法による損益 7 △6,314 △8,113 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)ヘッジ手段とヘッジ対象2026/06/12 13:17
(3)ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 金利スワップ 社債・借入金支払利息 金利通貨スワップ 外貨建借入金・借入金支払利息
デリバティブ取引に係る社内規程に基づき、金額的に重要でかつ取引が個別に認識できる一部の取引について、為替変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。