2802 味の素

2802
2026/04/02
時価
4兆5552億円
PER 予
33.54倍
2010年以降
13.36-60.77倍
(2010-2025年)
PBR
5.86倍
2010年以降
0.73-4.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.03%
ROE 予
17.48%
ROA 予
6.85%
資料
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味の素(2802)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
36億2300万
2009年3月31日 -90.59%
3億4100万
2009年12月31日 +290.62%
13億3200万
2010年3月31日
-173億8700万
2010年6月30日
81億1600万
2010年9月30日 -93.59%
5億2000万
2010年12月31日 +999.99%
87億900万
2011年3月31日 -20.52%
69億2200万
2011年6月30日 -27.49%
50億1900万
2011年9月30日 -89.56%
5億2400万
2011年12月31日 +546.18%
33億8600万
2012年3月31日 -37.33%
21億2200万
2012年6月30日 +178.84%
59億1700万
2012年9月30日
-42億3400万
2012年12月31日
-35億3000万
2013年3月31日 -70.71%
-60億2600万
2013年6月30日
460億1500万
2013年9月30日 -60.04%
183億8700万
2013年12月31日 -86.31%
25億1700万
2014年3月31日 -85.06%
3億7600万
2014年6月30日 +999.99%
61億3100万
2014年9月30日
-23億9000万
2014年12月31日
724億4700万
2015年3月31日 +0.68%
729億3900万
2015年6月30日
-687億5800万
2015年9月30日 -22.94%
-845億3400万
2015年12月31日
-767億2400万
2016年3月31日 -12.23%
-861億700万
2016年6月30日
163億3400万
2016年9月30日 -99.55%
7400万
2016年12月31日 +999.99%
622億5300万
2017年3月31日 -99.89%
7000万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(ⅱ)資金調達戦略への反映
当社は、各種取組みに対して必要な資金については、サステナブルファイナンスを基本としております。2021年10月のサステナビリティボンド発行を第一弾に、2022年1月のポジティブ・インパクト・ファイナンスによるコミットメントライン契約、2022年12月のサステナビリティ・リンク・ローンによるコミットメントライン契約、2023年6月にサステナビリティ・リンク・ボンド発行と継続的にサステナブルファイナンスによる調達を実行しています(*5)。また、直近では2024年3月および4月に新たなサステナビリティ・リンク・ローンを2件契約しました。
これら資金調達により、味の素グループが掲げる2030年までの2つのアウトカムのうちの1つ「環境負荷を50%削減」の実現、及び持続可能な社会の実現に向けた取組みをより一層加速させていきます。
2025/06/18 9:39
#2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 流動性リスク
金融市場の混乱又は停止、信用格付機関による当社格付けの引下げ、金融機関等の融資判断及び方針の変更が、当社グループの資金調達に影響を与えるとともに、資金調達コストを増加させ、流動性の悪化、すなわち資金を必要なときに必要な額を調達できなくなる流動性リスクにさらされております。これに対して、当社及び主要な連結子会社は、キャッシュマネジメントシステム及びグループ内融資の活用により、連結有利子負債の削減と流動性リスク軽減に努めております。流動性リスクは、手許流動性を一定水準に維持するとともに、継続的にコミットメントラインを設定することにより管理しております。
当社グループの非デリバティブ金融負債の期日別残高は、以下のとおりです。流動負債のうち、仕入債務及びその他の債務並びにコマーシャル・ペーパーについては、支払期日が1年以内であり、かつ帳簿残高と契約上のキャッシュ・フローが一致しているものは下表に含めておりません。
2025/06/18 9:39
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資金の流動性について
当連結会計年度は短期流動性に関し、コミットメントライン、当座貸越枠、コマーシャル・ペーパー発行枠等の調達手段によって十分な手元流動性を確保しております。
また、十分な手元流動性比率の維持に加え、主要取引銀行と締結しているコミットメントラインにより資金の安全性を確保しており、当連結会計年度末のコミットメントラインの未使用額は円貨で1,700億円、外貨で100百万米ドルです。さらに、資金流動性リスク等が発生する可能性のある海外連結子会社に対して、当社が貸付枠を設定し、一時的な資金繰りの支援体制を整備しております。
2025/06/18 9:39

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