有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費となります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額となります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/26 16:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。全社資産の主なものは、当社の投資有価証券、管理部門に係る資産などであります。
(2) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費となります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額となります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 16:14
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
2014/06/26 16:14
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/26 16:14
#5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額は次のとおりであります。
2014/06/26 16:14
#6 有形固定資産等明細表(連結)
期減少額の主なものは次のとおりであります。
機械装置 詰設備 474,455千円
工具器具備品 圧搾用器具 7,995〃
3 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当
期減少額」の記載を省略しております。2014/06/26 16:14
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮積立金△163,474△148,976
その他有価証券評価差額金△1,119,058△1,164,247
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因
2014/06/26 16:14
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮積立金△163,474△148,976
その他有価証券評価差額金△1,119,271△1,164,474
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
流動資産―繰延税金資産262,045千円170,002千円
固定資産―繰延税金資産3,533-
固定負債―繰延税金負債△1,052,617△1,118,546
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因
2014/06/26 16:14
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 資産
当連結会計年度末における流動資産は、主に現金及び預金の減少により前連結会計年度末に比べ372百万円減少いたしました。固定資産は、主に有形固定資産の増加により前連結会計年度末に比べ374百万円増加いたしました。この結果、当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ1百万円増加の13,862百万円となりました。
(2) 負債及び純資産
2014/06/26 16:14
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
3.期末の時価は、主要な物件については「不動産鑑定評価基準」に準じた方法により算定した金
額、その他の重要性が乏しい物件については固定資産税評価額等に基づき算定した金額でありま
す。
2014/06/26 16:14
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
2014/06/26 16:14
#12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 2,515,043千円
固定資産合計 1,945,622千円
流動負債合計 715,267千円
2014/06/26 16:14

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