その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 3億2750万
- 2015年3月31日 +94.52%
- 6億3705万
個別
- 2014年3月31日
- 2億6037万
- 2015年3月31日 +109.33%
- 5億4505万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/07/10 10:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △11,170千円 465,934千円 税効果額 △3,692 △134,379 その他有価証券評価差額金 6,674 331,522 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/10 10:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第75期(平成26年3月31日) 第76期(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △142,557 △257,202 繰延税金負債合計 △142,557 △257,202
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/10 10:12
(注) 繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △195,284 △329,960 全面時価評価による評価益 △55,049 △52,415
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加(前期末比3億2百万円増加)は、主に短期借入金が99百万円減少したものの、買掛金が1億54百万円、その他(未払金)が2億31百万円増加したことなどによるものであり、固定負債の減少(前期末比1億48百万円減少)は、主に繰延税金負債が1億29百万円増加したものの、長期借入金が2億50百万円減少したことなどによるものです。2015/07/10 10:12
当連結会計年度末における純資産合計は50億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億12百万円増加しました。これは主に、当期純利益を3億83百万円計上したことや、その他有価証券評価差額金が3億9百万円増加したことなどによるものです。
(経営成績)