繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億5046万
- 2021年3月31日 +201.68%
- 4億5391万
個別
- 2020年3月31日
- 4561万
- 2021年3月31日 +560.31%
- 3億120万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/29 9:27
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 9:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が445,961千円減少しております。この減少の主な内容は、当事業年度末において繰延税金資産第81期(2020年3月31日) 第82期(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 377,456千円 338,082千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 9:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が450,034千円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度末において繰延税金前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 377,935千円 338,310千円 繰延税金負債との相殺額 △275,392 △459,958 繰延税金資産の純額 150,464 453,913 繰延税金負債合計 △430,829 △614,772 繰延税金資産との相殺額 275,392 459,958 繰延税金負債の純額 155,436 154,813 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.貸倒懸念債権等特定の債権に対する貸倒引当金」に記載した内容と同一です。2021/06/29 9:27
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 実際の回収額と見積りが乖離した場合には、貸倒引当金の追加計上または貸倒損失の計上が必要となる可能性があります。2021/06/29 9:27
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/29 9:27
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。