営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億8900万
- 2016年3月31日 +220.05%
- 12億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/13 15:55
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/13 15:55
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、国内事業は、主力の飲料事業の販売が好調に推移したことにより増収となりました。国際事業は、平成27年5月末に連結子会社化したPreferred Brands International,Inc.社(以下、PBI社)の純増などにより増収となりました。2016/05/13 15:55
営業利益につきましては、国内事業は、売上高の増加に加えて、販売促進費の抑制や原価低減に取組んだことなどにより、増益となりました。国際事業は、PBI社を連結子会社化したことによる純増に加えてアジア地域における事業構造の見直しによる費用の圧縮を行った結果、コンシューマー事業が増益となりましたが、グローバルトマト事業が減益であったことにより前年同水準となりました。
また、当社保有不動産の売却による利益を特別利益に、平成28年2月に発生した台湾南部地震による台湾可果美股份有限公司の損害を特別損失に、それぞれ計上しております。