- 2811
- 2026/09/04
- 時価
- 2496億円
- PER 予
- 23.59倍
- 2010年以降
- 9.91-67.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 1.23-4.28倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 5.44%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/08/07 15:41
(注) 1 のれんの内容は、主に、期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。なお、当該のれんについて、税務上、損金算入を見込んでいる金額はありません。項目 金額 有形固定資産 124 無形資産 1,572 その他 871
2 取得した資産及び引き受けた負債については、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づき、暫定的な会計処理を行っております。暫定的な会計処理では、棚卸資産、有形固定資産及び無形資産を現時点で入手可能な情報に基づき識別及び公正価値評価しており、取得対価と取得日に受け入れた資産及び引き受けた負債の純額との差額を全額のれんに計上しております。 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っております。見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した連結会計年度と将来の連結会計年度において認識されます。2026/08/07 15:41
要約中間連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び仮定は、企業結合により取得した資産及び引き受けた負債の公正価値の測定、並びに無形資産の耐用年数の見積りを除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、主にSilburyの連結子会社化に伴う株式取得支出や借入金の返済などにより「現金及び現金同等物」が123億12百万円、トマト加工品の販売が進捗したことにより「棚卸資産」が106億29百万円、季節要因により「営業債権及びその他の債権」が15億62百万円、それぞれ減少したことなどによります。2026/08/07 15:41
非流動資産につきましては、前期末に比べ47億41百万円増加いたしました。これは、主にSilburyの連結子会社化に伴い、「のれん」が31億82百万円、「無形資産」が19億2百万円増加したことなどによります。
負債につきましては、前期末に比べ215億92百万円減少いたしました。 - #4 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2026/08/07 15:41
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出(投資不動産含む) △6,098 △5,806 有形固定資産の売却による収入(投資不動産含む) 53 38 - #5 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約中間連結財政状態計算書】2026/08/07 15:41
(単位:百万円) のれん 11,375 14,558 無形資産 25,101 27,004 その他の金融資産 17 27,002 24,734