有価証券報告書-第111期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第110期 有限責任監査法人トーマツ
第111期 高志監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
高志監査法人
② 退任する監査公認会計士の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)当該異動の年月日
2021年5月26日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士となった年月日
1995年2月期
(注)1994年2月期以前については調査が著しく困難であったため、継続監査期間はこの期間を超える可能性があります。
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2021年5月26日開催予定の当社第111回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。当該会計監査人については会計監査の品質管理体制等は十分に確保されていると認識しておりますが、監査継続年数が長期にわたること、並びに監査報酬の改定に鑑み、他の監査法人と比較検討をしてまいりました。その結果、会計監査人としての専門性、独立性、品質管理体制及び当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性等を総合的に勘案し、高志監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第110期 有限責任監査法人トーマツ
第111期 高志監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
高志監査法人
② 退任する監査公認会計士の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)当該異動の年月日
2021年5月26日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士となった年月日
1995年2月期
(注)1994年2月期以前については調査が著しく困難であったため、継続監査期間はこの期間を超える可能性があります。
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2021年5月26日開催予定の当社第111回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。当該会計監査人については会計監査の品質管理体制等は十分に確保されていると認識しておりますが、監査継続年数が長期にわたること、並びに監査報酬の改定に鑑み、他の監査法人と比較検討をしてまいりました。その結果、会計監査人としての専門性、独立性、品質管理体制及び当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性等を総合的に勘案し、高志監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。