- 4229
- 2026/08/28
- 時価
- 395億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2010年以降
- 赤字-43.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.31-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 291億3600万
- 2018年3月31日 +4.6%
- 304億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 278億3700万
- 2018年3月31日 +7.13%
- 298億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/22 14:58
本国に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/22 14:58
有形固定資産
主として、本社におけるサーバ(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2018/06/22 14:58
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/22 14:58前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置等の撤去 39 百万円 24 百万円 建物及び構築物 11 2 機械装置及び運搬具 2 10 その他 0 0 計 53 38 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 14:58
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/22 14:58
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 220百万円 213百万円 固定資産-繰延税金資産 79 6 固定負債-繰延税金負債 98 248
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2018/06/22 14:58
当社グループの当連結会計年度における資産合計は前連結会計年度末と比べ1,140百万円増加し、52,356百万円となりました。これは、主に売上債権が売上高の増加による影響と、当連結会計年度末が金融機関の休日だったため回収が翌月になった影響により増加したこと、投資有価証券が増加したこと及び設備投資により有形固定資産が増加したことによるものです。製品の信頼性及び品質向上のため、積極的に設備投資を実施したことにより上記の結果となっております。
負債合計は前連結会計年度末と比べ360百万円減少し、10,402百万円となりました。これは、主に仕入債務が原材料の上昇による影響と、当連結会計期間末が金融機関の休日だったため支払いが翌月になった影響により増加しましたが、借入金及び未払金、未払法人税等が減少したことによるものです。設備投資のための借入金の返済及び設備代の支払等により上記の結果となっております。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 固定資産撤去引当金
固定資産の撤去支出に備えるため、処理見込額を計上しております。2018/06/22 14:58 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/22 14:58
当社及び国内連結子会社については下記の方法によっております。