- 2805
- 2026/09/02
- 時価
- 1928億円
- PER 予
- 21.13倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.57-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヱスビー食品(2805)の売上高 - 調理済食品の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 26億9600万
- 2015年6月30日 +34.87%
- 36億3600万
- 2016年6月30日 +27.28%
- 46億2800万
- 2017年6月30日 +7.15%
- 49億5900万
- 2018年6月30日 +2.02%
- 50億5900万
- 2019年6月30日 -3.12%
- 49億100万
- 2020年6月30日 -30.26%
- 34億1800万
- 2021年6月30日 +1.7%
- 34億7600万
- 2022年6月30日 +1.9%
- 35億4200万
- 2023年6月30日 -0.42%
- 35億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/08 13:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当社グループは、企業理念・ビジョンのもと、2023年4月より開始いたしました第3次中期経営計画に基づき、「地の恵み スパイス&ハーブ」を核とした事業活動を推進するとともに、持続可能な企業と社会の実現を目指し、社会課題の解決に向けた活動にも全社一体となって取り組んでまいりました。2023/08/08 13:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において、即席グループが伸長し、香辛調味料グループやインスタント食品その他グループも堅調に推移いたしましたことから、前年同期比13億39百万円増の319億55百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面では、前年度より価格改定を実施しているものの、引き続き原材料価格等の高騰により売上原価率が上昇いたしましたことから、営業利益は前年同期比4億59百万円減の18億2百万円(同20.3%減)、経常利益は前年同期比4億26百万円減の20億43百万円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億96百万円減の14億95百万円(同16.6%減)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。