- 2805
- 2026/10/16
- 時価
- 1710億円
- PER 予
- 18.74倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.57-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヱスビー食品(2805)の売上高 - 調理済食品の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 82億2500万
- 2015年12月31日 +39.85%
- 115億300万
- 2016年12月31日 +21.08%
- 139億2800万
- 2017年12月31日 +0.52%
- 140億
- 2018年12月31日 +4.7%
- 146億5800万
- 2019年12月31日 -10.41%
- 131億3200万
- 2020年12月31日 -21.52%
- 103億600万
- 2021年12月31日 -1.74%
- 101億2700万
- 2022年12月31日 +1.87%
- 103億1600万
- 2023年12月31日 -19.29%
- 83億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 9:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当社グループは、企業理念・ビジョンのもと、2023年4月より開始いたしました第3次中期経営計画に基づき、「地の恵み スパイス&ハーブ」を核とした事業活動を推進するとともに、持続可能な企業と社会の実現を目指し、社会課題の解決に向けた活動にも全社一体となって取り組んでまいりました。2024/02/13 9:58
当第3四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において、即席グループや香辛調味料グループが伸長いたしましたことから、前年同期比40億64百万円増の979億17百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰が続いておりますものの、新製品を含めた積極的な販売促進活動や、価格改定の効果などによる売上高の増加に加え、原価低減や経費削減に努めましたことなどから、営業利益は前年同期比15億33百万円増の71億71百万円(同27.2%増)、経常利益は前年同期比16億31百万円増の73億93百万円(同28.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10億41百万円増の52億90百万円(同24.5%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。