2805 ヱスビー食品

2805
2026/04/16
時価
1340億円
PER 予
15.65倍
2010年以降
6.3-24.47倍
(2010-2025年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.58-2.1倍
(2010-2025年)
配当 予
0.98%
ROE 予
8.24%
ROA 予
4.79%
資料
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CSV,JSON

ヱスビー食品(2805)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調理済食品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
7200万
2014年9月30日 +81.94%
1億3100万
2014年12月31日 -93.89%
800万
2015年3月31日
-3億900万
2015年6月30日 -59.22%
-4億9200万
2015年9月30日 -93.7%
-9億5300万
2015年12月31日 -50.79%
-14億3700万
2016年3月31日 -27.63%
-18億3400万
2016年6月30日
-2億100万
2016年9月30日 -21.89%
-2億4500万
2016年12月31日 -113.06%
-5億2200万
2017年3月31日 -59.39%
-8億3200万
2017年6月30日
1200万
2017年9月30日
-2800万
2017年12月31日 -999.99%
-3億5700万
2018年3月31日 -97.48%
-7億500万
2018年6月30日
-3500万
2018年9月30日 -274.29%
-1億3100万
2018年12月31日 -204.58%
-3億9900万
2019年3月31日 -43.36%
-5億7200万
2019年6月30日
1400万
2019年9月30日 +557.14%
9200万
2019年12月31日 -93.48%
600万
2020年3月31日
-1億1100万
2020年6月30日
1億3300万
2020年9月30日 +215.79%
4億2000万
2020年12月31日 +30.95%
5億5000万
2021年3月31日 +27.27%
7億
2021年6月30日 -63.29%
2億5700万
2021年9月30日 +119.46%
5億6400万
2021年12月31日 +14.18%
6億4400万
2022年3月31日 +19.41%
7億6900万
2022年6月30日 -66.19%
2億6000万
2022年9月30日 +135%
6億1100万
2022年12月31日 +2.13%
6億2400万
2023年3月31日 +26.12%
7億8700万
2023年6月30日 -69%
2億4400万
2023年9月30日 +64.34%
4億100万
2023年12月31日 -27.18%
2億9200万
2024年3月31日 -20.55%
2億3200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループの報告セグメントは、従来「食料品事業」と「調理済食品」の2つに区分して報告しておりましたが、2024年3月に連結子会社である株式会社ヒガシヤデリカの調理済食品事業を譲渡したことにより、「調理済食品」の重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より報告セグメントを「食料品事業」のみに変更しております。
この変更により、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。
2025/06/27 13:18
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント
食料品事業調理済食品
売上高
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/27 13:18
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注)2024年3月に、株式会社ヒガシヤデリカが運営する調理済食品事業を譲渡いたしました
(2024年3月期 売上高101億93百万円、営業利益2億32百万円)。
2025/06/27 13:18
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度では、原材料価格等の上昇を背景とした価格改定を実施するとともに、中期経営計画に掲げるパウダールウ製品をはじめとする高付加価値製品の販売強化や海外事業の強化などに努めてまいりました。併せて、持続可能な社会の実現を目指し、一部製品への環境配慮素材の使用によるCO2排出量の削減並びにフェアトレード・有機認証香辛料の調達拡大を推進いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、食料品事業におきまして、即席グループや香辛調味料グループが伸長いたしましたが、2024年3月に調理済食品事業を譲渡いたしました影響から、前期比29億22百万円減の1,235億20百万円(前期比2.3%減)となりました。利益面につきましては、原材料価格の上昇が続いておりますものの、高付加価値製品を中心とした積極的な販売促進活動を行ったことにより、国内及び海外ともに売上高が増加いたしましたことから、営業利益は前期比16億64百万円増の94億42百万円(同21.4%増)、経常利益は前期比15億71百万円増の96億50百万円(同19.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比8億47百万円増の75億65百万円(同12.6%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。
2025/06/27 13:18

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