- 2805
- 2026/09/18
- 時価
- 2160億円
- PER 予
- 23.67倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.94倍
- 2010年以降
- 0.57-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 11億7600万
- 2015年6月30日 -13.61%
- 10億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去10百万円であります。2015/08/12 9:47
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:47
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社、連結子会社及び持分法適用会社は、企業理念「真の顧客満足の追求」のもと、お客様の視点に立って、スパイスとハーブを核とした事業活動を推進してまいりました。お客様の声を敏感に捉え、新しい価値を見いだす製品開発や、きめ細かな営業活動の徹底に努めますとともに、スパイスとハーブの魅力をお伝えするための情報発信に取り組んでまいりました。2015/08/12 9:47
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比38億88百万円増の323億27百万円(前年同期比13.7%増)となりました。利益面におきましては、食料品事業は、販売促進費の割合は増加したものの、経費削減や原価低減に努めたことにより、前年同期実績を上回りましたが、調理済食品におきまして、工場の新設に伴う初期費用の発生などにより、前年同期実績を下回りましたことから、営業利益は前年同期比1億59百万円減の10億16百万円(同13.6%減)となりました。また、経常利益は前年同期比1億31百万円減の10億18百万円(同11.4%減)となりましたが、固定資産売却益の発生があったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比69百万円増の8億40百万円(同9.0%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。