ヱスビー食品(2805)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 18億7700万
- 2011年6月30日 -7.62%
- 17億3400万
- 2012年6月30日 -60.27%
- 6億8900万
- 2013年6月30日 +55.15%
- 10億6900万
- 2014年6月30日 +10.01%
- 11億7600万
- 2015年6月30日 -13.61%
- 10億1600万
- 2016年6月30日 +76.67%
- 17億9500万
- 2017年6月30日 +34.21%
- 24億900万
- 2018年6月30日 -4.44%
- 23億200万
- 2019年6月30日 +0.78%
- 23億2000万
- 2020年6月30日 +53.53%
- 35億6200万
- 2021年6月30日 -17.43%
- 29億4100万
- 2022年6月30日 -23.12%
- 22億6100万
- 2023年6月30日 -20.3%
- 18億200万
- 2024年6月30日 +74.36%
- 31億4200万
- 2025年6月30日 -16.1%
- 26億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去10百万円であります。2023/08/08 13:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 13:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当社グループは、企業理念・ビジョンのもと、2023年4月より開始いたしました第3次中期経営計画に基づき、「地の恵み スパイス&ハーブ」を核とした事業活動を推進するとともに、持続可能な企業と社会の実現を目指し、社会課題の解決に向けた活動にも全社一体となって取り組んでまいりました。2023/08/08 13:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において、即席グループが伸長し、香辛調味料グループやインスタント食品その他グループも堅調に推移いたしましたことから、前年同期比13億39百万円増の319億55百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面では、前年度より価格改定を実施しているものの、引き続き原材料価格等の高騰により売上原価率が上昇いたしましたことから、営業利益は前年同期比4億59百万円減の18億2百万円(同20.3%減)、経常利益は前年同期比4億26百万円減の20億43百万円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億96百万円減の14億95百万円(同16.6%減)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。