ヱスビー食品(2805)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 31億200万
- 2011年9月30日 -14.96%
- 26億3800万
- 2012年9月30日 -41.09%
- 15億5400万
- 2013年9月30日 +38.55%
- 21億5300万
- 2014年9月30日 +2.88%
- 22億1500万
- 2015年9月30日 -18.42%
- 18億700万
- 2016年9月30日 +69.18%
- 30億5700万
- 2017年9月30日 +23.36%
- 37億7100万
- 2018年9月30日 +5.01%
- 39億6000万
- 2019年9月30日 +4.24%
- 41億2800万
- 2020年9月30日 +45.98%
- 60億2600万
- 2021年9月30日 -16.46%
- 50億3400万
- 2022年9月30日 -35.1%
- 32億6700万
- 2023年9月30日 +0.31%
- 32億7700万
- 2024年9月30日 +52.61%
- 50億100万
- 2025年9月30日 -6%
- 47億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額21百万円は、セグメント間取引消去21百万円であります。2023/11/13 10:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当社グループは、企業理念・ビジョンのもと、2023年4月より開始いたしました第3次中期経営計画に基づき、「地の恵み スパイス&ハーブ」を核とした事業活動を推進するとともに、持続可能な企業と社会の実現を目指し、社会課題の解決に向けた活動にも全社一体となって取り組んでまいりました。2023/11/13 10:46
当第2四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において、即席グループや香辛調味料グループが伸長いたしましたことから、前年同期比17億23百万円増の631億57百万円(前年同期比2.8%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰などにより売上原価率が上昇しているものの、前年度より実施しております価格改定の効果などによる売上高の増加に加え、引き続き原価低減や経費削減に努めましたことなどから、営業利益は前年同期比10百万円増の32億77百万円(同0.3%増)、経常利益は前年同期比87百万円増の35億15百万円(同2.6%増)となりました。なお、調理済食品において、株式会社ヒガシヤデリカ東松山工場の火災による影響があったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億78百万円減の24億10百万円(同6.9%減)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。