営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 50億3400万
- 2022年9月30日 -35.1%
- 32億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額21百万円は、セグメント間取引消去21百万円であります。2022/11/11 9:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 9:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症に対しては、徹底した対策を継続し従業員の安全確保と製品の安定的な生産・供給に努めてまいりました。2022/11/11 9:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、外食需要の持ち直しの動きが見られたことなどから、食料品事業において、即席グループや、インスタント食品その他グループが伸長し、前年同期比15億70百万円増の614億33百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面では、原材料価格等の高騰により売上原価率が上昇いたしましたことから、営業利益は前年同期比17億66百万円減の32億67百万円(同35.1%減)、経常利益は前年同期比16億4百万円減の34億27百万円(同31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9億77百万円減の25億88百万円(同27.4%減)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。