営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 30億5700万
- 2017年9月30日 +23.36%
- 37億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額22百万円は、セグメント間取引消去22百万円であります。2017/11/13 9:32
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- おいしさの追求はもちろんのこと、高い品質と新たな価値を創出し、暮らしに役立つ製品を生み出すため、お客様視点での研究開発や製品開発を行うとともに、きめ細かな営業活動やスパイスとハーブの魅力をお伝えするための情報発信に取り組みました。2017/11/13 9:32
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において、スパイス&ハーブグループや香辛調味料グループなどの主力製品が堅調に推移するとともに、調理済食品も伸長いたしましたことから、前年同期比29億66百万円増の721億58百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面では、食料品事業、調理済食品ともに、売上高が増加したこと、また引き続き原価低減に努めたことなどから、営業利益は前年同期比7億13百万円増の37億71百万円(同23.3%増)、経常利益は前年同期比7億75百万円増の37億8百万円(同26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8億59百万円増の24億47百万円(同54.1%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。