- 2805
- 2026/09/17
- 時価
- 2116億円
- PER 予
- 23.19倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.57-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 10億1600万
- 2016年6月30日 +76.67%
- 17億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額11百万円は、セグメント間取引消去11百万円であります。2016/08/10 9:12
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社、連結子会社及び持分法適用会社は、企業理念・ビジョンのもと、スパイスとハーブを核とした事業活動を推進してまいりました。おいしさの追求はもちろんのこと、高い品質と新たな価値を創出し、暮らしに役立つ製品を生み出すため、お客様視点での研究開発や製品開発を行うとともに、きめ細かな営業活動やスパイスとハーブの魅力をお伝えするための情報発信に取り組んでまいりました。2016/08/10 9:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業においては、即席グループを中心として主力製品が堅調に推移したこと、また、調理済食品も前期5月の新工場稼働により販売製品が増加したことから、前年同期比15億81百万円増の339億8百万円(前年同期比4.9%増)となりました。利益面におきましては、食料品事業において、売上高の増加に加え、引き続き経費削減や原価低減に努めたこと、また、調理済食品では、前年同期に発生した工場新設に伴う初期費用が無くなりましたことから、営業利益は前年同期比7億78百万円増の17億95百万円(同76.6%増)、経常利益は前年同期比7億92百万円増の18億10百万円(同77.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億66百万円増の11億6百万円(同31.6%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。