営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 17億9500万
- 2017年6月30日 +34.21%
- 24億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額11百万円は、セグメント間取引消去11百万円であります。2017/08/10 9:45
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- おいしさの追求はもちろんのこと、高い品質と新たな価値を創出し、暮らしに役立つ製品を生み出すため、お客様視点での研究開発や製品開発を行うとともに、きめ細かな営業活動やスパイスとハーブの魅力をお伝えするための情報発信に取り組み、中期経営計画のもと、収益の拡大を目指してまいりました。2017/08/10 9:45
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において主力製品が堅調に推移するとともに、調理済食品においても調理麺等が伸長いたしましたことから、前年同期比15億76百万円増の354億84百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面では、食料品事業、調理済食品ともに、売上高が増加したこと、また引き続き原価低減に努めたことなどにより、営業利益は前年同期比6億14百万円増の24億9百万円(同34.2%増)、経常利益は前年同期比6億29百万円増の24億40百万円(同34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5億83百万円増の16億90百万円(同52.7%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。