- 2805
- 2026/08/28
- 時価
- 1939億円
- PER 予
- 21.25倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 0.57-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 6億9100万
- 2019年3月31日 +22.58%
- 8億4700万
個別
- 2018年3月31日
- 6億700万
- 2019年3月31日 +27.51%
- 7億7400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、機械装置であります。2019/06/27 13:59
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/27 13:59 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~15年2019/06/27 13:59
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2年~12年2019/06/27 13:59
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/06/27 13:59