売上高
連結
- 2021年9月30日
- 598億6300万
- 2022年9月30日 +2.62%
- 614億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/11/11 9:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症に対しては、徹底した対策を継続し従業員の安全確保と製品の安定的な生産・供給に努めてまいりました。2022/11/11 9:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、外食需要の持ち直しの動きが見られたことなどから、食料品事業において、即席グループや、インスタント食品その他グループが伸長し、前年同期比15億70百万円増の614億33百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面では、原材料価格等の高騰により売上原価率が上昇いたしましたことから、営業利益は前年同期比17億66百万円減の32億67百万円(同35.1%減)、経常利益は前年同期比16億4百万円減の34億27百万円(同31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9億77百万円減の25億88百万円(同27.4%減)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ヒガシヤデリカの各工場(東松山工場及び北関東工場)で商品を製造し、セブン-イレブン店へ供給する取引に係る事業。2022/11/11 9:40
(2) 譲渡部門の直前事業年度における売上高及び経常利益
(3) 譲渡部門の資産・負債の項目及び金額2022年3月期 売上高 13,098百万円 経常利益 776百万円(本社部門を含むヒガシヤデリカ全体)