- 2894
- 2026/09/09
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 86.09倍
- 2010年以降
- 赤字-436.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.53-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 1.78%
- ROA 予
- 0.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -2億5348万
- 2017年3月31日
- -3841万
個別
- 2016年3月31日
- -2億1916万
- 2017年3月31日
- -875万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような活動を行った結果増収となり、当連結会計年度における売上高は前年同期比70百万円増の105億38百万円、売上総利益は前年同期比2億60百万円増の37億78百万円となりました。2017/08/10 9:32
販売費及び一般管理費は、コスト削減に努めましたが、厚生年金基金の解散による退職給付費用の増加等により、前年同期比45百万円増の38億17百万円となり、38百万円の営業損失(前年同期は2億53百万円の損失)となりました。
これに営業外収益61百万円、営業外費用55百万円を加減した結果、32百万円の経常損失(前年同期は2億76百万円の損失)となり、固定資産処分損等の特別損失2百万円を計上した結果、税金等調整前当期純損失は35百万円(前年同期は4億54百万円の損失)、これに法人税等合計30百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は65百万円(前年同期は4億74百万円の損失)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、105億38百万円(前年同期比70百万円増)となりました。製品別売上高としましては、非常食の売上が前連結会計年度を上回り、売上高全体で前年同期比100.7%となりました。2017/08/10 9:32
(営業損失)
当連結会計年度は、退職給付費用の増加等を受け、営業損失は38百万円(前年同期は2億53百万円の損失)となりました。