2055 日和産業

2055
2026/07/16
時価
69億円
PER 予
20.29倍
2010年以降
7.76-66.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.19-0.43倍
(2010-2026年)
配当 予
1.79%
ROE 予
1.58%
ROA 予
0.97%
資料
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日和産業(2055)の売上高 - 畜産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
14億6543万
2013年6月30日 -74.5%
3億7373万
2013年9月30日 +97.93%
7億3972万
2013年12月31日 +69.78%
12億5589万
2014年3月31日 +37.38%
17億2529万
2014年6月30日 -72.41%
4億7606万
2014年9月30日 +93.13%
9億1942万
2014年12月31日 +54.42%
14億1981万
2015年3月31日 +15%
16億3276万
2015年6月30日 -74.85%
4億1058万
2015年9月30日 +96.73%
8億773万
2015年12月31日 +47.98%
11億9532万
2016年3月31日 +34.19%
16億404万
2016年6月30日 -71.7%
4億5400万
2016年9月30日 +78.15%
8億880万
2016年12月31日 +50.51%
12億1735万
2017年3月31日 +39.19%
16億9439万
2017年6月30日 -76.83%
3億9253万
2017年9月30日 +87.87%
7億3744万
2017年12月31日 +45.48%
10億7280万
2018年3月31日 +34.85%
14億4664万
2018年6月30日 -75.2%
3億5880万
2018年9月30日 +85.24%
6億6465万
2018年12月31日 +55.45%
10億3317万
2019年3月31日 +34.75%
13億9224万
2019年6月30日 -70.93%
4億474万
2019年9月30日 +92.43%
7億7885万
2019年12月31日 +57.07%
12億2331万
2020年3月31日 +36.89%
16億7455万
2020年6月30日 -74.24%
4億3132万
2020年9月30日 +85.42%
7億9976万
2020年12月31日 +56.89%
12億5475万
2021年3月31日 +39.23%
17億4705万
2021年6月30日 -77.25%
3億9740万
2021年9月30日 +84.83%
7億3451万
2021年12月31日 +62.79%
11億9570万
2022年3月31日 +41.75%
16億9484万
2022年6月30日 -75.14%
4億2139万
2022年9月30日 +88.92%
7億9610万
2022年12月31日 +54.06%
12億2649万
2023年3月31日 +39.18%
17億700万
2023年6月30日 -77.09%
3億9100万
2023年9月30日 +96.16%
7億6700万
2023年12月31日 +59.32%
12億2200万
2024年3月31日 +41.49%
17億2900万
2024年9月30日 -46.79%
9億2000万
2025年3月31日 +106.96%
19億400万
2025年9月30日 -45.85%
10億3100万
2026年3月31日 +107.86%
21億4300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)22,24345,579
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)556807
2026/06/25 10:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「飼料事業」は配合飼料の製造販売及び得意先の生産畜産物の売買をしております。「畜産事業」は畜産物の生産及び販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 10:28
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 10:28
#4 事業等のリスク
(3) 畜産物相場リスク
畜産物相場は、需給関係に応じて変動します。需給関係や生産コストと関係なく騰落することもあります。このため、畜産事業者にとって畜産相場低迷時には生産コストに見合う収入を獲得できない場合があり、当社グループは債権回収に困難を来すことがあります。また、当社グループは、子会社において畜産物を生産しており、販売価格の低下により、売上高に影響を及ぼすおそれがあります。
(4) 配合飼料価格安定基金
2026/06/25 10:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 10:28
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するため定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、配合飼料の製造、販売及び畜産物の生産、販売を主な内容とし、これに関連する事業を展開していることから、「飼料事業」、「畜産事業」の2つを報告セグメントとしております。
「飼料事業」は配合飼料の製造販売及び得意先の生産畜産物の売買をしております。「畜産事業」は畜産物の生産及び販売を行っております。
2026/06/25 10:28
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 10:28
#8 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
(37)
畜産事業45
(9)
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外書で記載しております。
2 臨時従業員には、パートタイマー、嘱託契約の従業員を含んでおります。
2026/06/25 10:28
#9 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失(百万円)
兵庫県三木市飼料事業用資産―製造用設備土地278
鹿児島県鹿屋市畜産事業用資産―製造用設備建物及び構築物343
鹿児島県鹿屋市畜産事業用資産―製造用設備機械装置及び運搬具0
鹿児島県鹿屋市畜産事業用資産―製造用設備工具、器具及び備品0
減損損失 合計644
当社グループは、原則として、事業所又は事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。
回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い金額によっております。当連結会計年度において、兵庫県三木市及び鹿児島県鹿屋市の農場で収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、兵庫県三木市の農場については、正味売却価額により測定しており、土地については不動産鑑定評価額等により評価し、その他の資産は備忘価額により評価しております。鹿児島県鹿屋市の農場については、使用価値により測定しており、各資産又は資産グループの継続的使用と使用後の構成資産の処分によって見込まれる将来キャッシュ・フローを、借入資本コストと自己資本コストを加重平均した資本コスト6.7%で現在価値に割り引いて算定しております。
2026/06/25 10:28
#10 研究開発活動
(3)抗菌性飼料添加物の代替として、自然由来の原材料を使用した養豚用飼料の研究。
研究開発活動及びこれに係る研究開発費につきましては、飼料事業と畜産事業が連携して実施したため、セグメント別に区分することは困難であります。なお、当連結会計年度の研究開発費は、79百万円であります。
2026/06/25 10:28
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営戦略等
当社グループは、飼料事業並びに畜産事業において持続的な成長と企業価値の向上のため、販売の強化に加え、設備の更新等による固定費や生産コストの削減に注力することで、業績の向上に努めてまいります。以上の施策に取り組むことで、来期の業績は、売上高500億円、営業利益5億円、経常利益5億円、親会社株主に帰属する当期純利益3億円を見込んでおります。
(3) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/25 10:28
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社は2025年4月、7月、10月の3度にわたり配合飼料価格の値下げを行いましたが、2026年1月には値上げを行いました。
その結果、売上高は455億79百万円(前年同期比6.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は14億56百万円(前年同期比60.7%増)、経常利益は14億40百万円(前年同期比26.0%増)、減損損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は3億78百万円(前年同期比22.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 10:28
#13 設備投資等の概要
2026/06/25 10:28
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/25 10:28

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