- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が617百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が6百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額に与える影響は軽微であります。
2014/06/30 9:24- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2014/06/30 9:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その内容は、流動負債の増加70百万円、固定負債の減少3億27百万円で、主な要因は支払手形及び買掛金の増加2億78百万円、短期借入金の減少2億28百万円、長期借入金の減少3億29百万円などによるものです。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ、7億76百万円増加し250億8百万円となりました。
2014/06/30 9:24- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
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