- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 26,990 | 53,953 | 82,462 | 107,808 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 558 | 1,164 | 1,732 | 2,246 |
2014/06/30 9:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産部門」は、不動産の賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/30 9:24- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱マンデル、ワイ・エフ・エージェンシー㈱
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、かつ全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2014/06/30 9:24 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:24 - #5 業績等の概要
このような状況の中で当社グループは、引き続き首都圏を基盤に地域に密着した営業を展開してまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,078億8百万円(前期比1.2%増)、営業利益は19億38百万円(前期比12.4%増)、経常利益は21億59百万円(前期比11.1%増)、当期純利益は13億43百万円(前期比35.2%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2014/06/30 9:24- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(売上高)
当期の売上高は、食品流通業界におきましては、消費マインドが高級品を中心に改善するなかで、日常消費する食品については、依然として節約・低価格志向が続きました。年度末には消費税率引上げに伴う駆け込み需要もありましたが、PB(プライベートブランド)商品の台頭、大型商業施設などの新規出店と相まって企業間競争は一段と厳しさを増しました。また、ビジネスホテル業界におきましては、景気の回復、円安を背景に訪日外国人観光客が増加しましたが、近隣地域におけるホテル間競争は厳しい状況が続きました。それらの結果グループ全体では1,078億8百万円(前期1,065億87百万円)となり12億21百万円(前期比1.2%増)増加いたしました。
2014/06/30 9:24- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の子会社では、千葉県その他の地域において、商業施設等賃貸等不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は578百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は569百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
これらの賃貸等不動産に関する連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2014/06/30 9:24- #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※4 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 売上高 | 4,972百万円 | 5,577百万円 |
| 仕入高等 | 1,557 | 1,834 |
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