営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 14億1000万
- 2019年12月31日 -38.16%
- 8億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用△573百万円、その他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2020/02/10 11:28
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 11:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別の売上高は、食品では、引き続き加工食品、酒類が順調に推移したことにより増収となりました。また、酒類は消費税増税前の駆け込み需要後も堅調に推移しました。業務用商品では、小麦粉が販売数量の増加に加え、販売価格が上昇したことにより増収となりました。飼料畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向けの販売が堅調に推移しましたが、畜産は成豚集荷頭数、食肉販売とも低調に推移したことにより前年同期並みとなりました。米穀では、家庭用精米、業務用精米の販売が低調に推移しましたが、玄米販売が順調に推移したことにより増収となりました。2020/02/10 11:28
その結果、商事部門の売上高は804億48百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は7億13百万円(前年同期比33.7%減)となりました。
② ホテル部門