受取手形
個別
- 2020年3月31日
- 3億5100万
- 2021年3月31日 ±0%
- 3億5100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。また、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2021/06/30 9:39
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 受取手形 3百万円 3百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2021/06/30 9:39
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億2百万円減少し532億94百万円となりました。主な内容は受取手形及び売掛金の減少1億84百万円、原材料及び貯蔵品の減少3億34百万円、建物及び構築物(純額)の減少4億58百万円、未収入金の増加3億44百万円、投資有価証券の増加9億19百万円などによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ4億円減少し225億43百万円となりました。主な内容は短期借入金の減少1億90百万円、退職給付に係る負債の減少2億42百万円、支払手形及び買掛金の増加2億77百万円などによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/06/30 9:39
営業債権である受取手形及び売掛金並びに未収入金は、顧客による信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとに債権限度額を設定し、期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に株式であります。当該株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に取引企業との業務等に関連する株式であり、上場株式については毎月時価の把握を行っております。また、取引先企業等に対し長期貸付を行っております。