売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1億3900万
- 2022年9月30日 -4.32%
- 1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 9:45
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)報告セグメント 合計 商事部門 ホテル部門 不動産部門 その他の収益 - - 113 113 外部顧客への売上高 53,487 548 113 54,149
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななかで、商品供給を的確に行うとともに、新規取引の獲得、新商材の提案などを積極的に行ってまいりました。2022/11/11 9:45
部門別の売上高は、食品では、冷凍・チルド商品、菓子が低調に推移しましたが、加工食品、砂糖が製品価格の上昇により順調に推移し増収となりました。業務用商品では、小麦粉、油脂、燃料の販売単価上昇及び、業務用食材の順調な推移などにより増収となりました。飼料畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向け販売数量が減少したものの販売価格が上昇し増収となりました。畜産は成豚集荷頭数及び枝肉販売数量が減少しましたが、枝肉の販売単価の上昇により増収となりました。米穀では、玄米の販売数量は増加しましたが、精米の販売数量が減少し相場も下落したため減収となりました。
その結果、商事部門の売上高は572億46百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は9億65百万円(前年同期比15.7%増)となりました。